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平成25年総務常任委員会( 1月16日) から  平成26年農政環境常任委員会(12月16日)までの中で  不登校  が含まれている本会議録、予算特別委員会会議録、決算特別委員会会議録 は 52件  ありました。

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平成26年 平成25年

○会議日をクリックすると、発言内容を表示します。
本会議録 Page 該当 発言者名
平成26年 2月第322回定例会 (第3日 2月24日) p.39 1 石川憲幸議員
  いじめ、不登校、ひきこもり、そういったものが必ずいい結果が出ると私は確信いたしてお
平成26年 9月第324回定例会 (第2日 9月26日) p.39 1 大塚たかひろ議員
  いじめや不登校をはじめ、非行や暴力行為などの生徒指導に関わる問題行動や、災害や犯罪
平成26年 9月第324回定例会 (第2日 9月26日) p.49 1 教育長(高井芳朗)
  いじめ、不登校、心のケアをはじめとした、さまざまな問題に適切に対応する体制の充実に
平成26年12月第325回定例会 (第2日12月 5日) p.39 1 下地光次議員
  まずき、不登校やいじめが増加する、いわゆる「中1ギャップ」などの緩和が見られ、
平成26年12月第325回定例会 (第4日12月 9日) p.130 1 黒川治議員
  教育が、不登校、中途退学経験者の学校への適応を促すことにつながっています。  兵庫
平成26年12月第325回定例会 (第4日12月 9日) p.134 1 知事(井戸敏三)
  力行為、不登校に対応する対策、家庭の子育て支援や地域づくりなど、知事部局と教育委
予算特別委員会会議録 Page 該当 発言者名
平成26年度予算特別委員会 (第4日 3月 5日) p.86 1 越田謙治郎委員
  こもり、不登校等、社会生活を円滑に営む上で困難を有する子供・若者、こういった人たち
平成26年度予算特別委員会 (第4日 3月 5日) p.102 1 梶谷忠修委員
  う。  不登校や高校中退、引きこもりなど、社会との関わりが希薄な青年の増加が現在社
平成26年度予算特別委員会 (第4日 3月 5日) p.103 1 政策部長(藤原由成)
  いては、不登校や引きこもりに悩む青少年を対象とした「ひょうごユースケアネット推進
平成26年度予算特別委員会 (第4日 3月 5日) p.118 1 企画県民部長(佐藤啓太郎)
  育教育、不登校生徒の積極的な受け入れと入学後のケアなど、多様な特色ある教育を推進す
平成26年度予算特別委員会 (第5日 3月 6日) p.198 1 病院局長(井上鉄也)
  神疾患、不登校や家庭内暴力、PTSDを含む適応障害などの問題に専門的に診療を行う体
平成26年度予算特別委員会 (第9日 3月12日) p.405 1 高校教育課長(中野憲二)
  力行為や不登校の状況等を勘案し、学校の実態に応じた多様な観点から指定校として、実践
平成26年度予算特別委員会 (第9日 3月12日) p.414 1 いそみ恵子委員
  形県では不登校出現率、欠席率が低下したとの報告が届き、いじめ問題の課題に対応すると
平成26年度予算特別委員会 (第9日 3月12日) p.435 1 藤原昭一委員
  いじめ、不登校、体罰はなかったのか。このような事故が発生する都度、学校、市町教育委
平成26年度予算特別委員会 (第10日 3月14日) p.464 1 盛耕三委員
  いじめや不登校などの問題行動の増加などから見ても明らかである。  親を教育するとい
決算特別委員会会議録 Page 該当 発言者名
平成25年度決算特別委員会 (第9日10月16日) p.390 3 安福英則委員
  いじめや不登校などの問題はいまだに学校現場からなくなることはない。私は、教師と生徒
平成25年度決算特別委員会 (第9日10月16日) p.390 1 教職員課長(世良田重人)
  いじめや不登校などの問題に対応するためには、教員がその兆候や子供たちの発する危険信
平成25年度決算特別委員会 (第9日10月16日) p.392 1 教育次長(松田直人)
  いじめや不登校への対応力を習得させ、専門職としてのレベルアップを図っている。  今
平成25年度決算特別委員会 (第9日10月16日) p.394 2 迎山志保委員
  2番目に不登校対策について質問をする。  8月に文部科学省から発表された学校基本調
平成25年度決算特別委員会 (第9日10月16日) p.395 3 義務教育課長(横山一郎)
  25年度の不登校児童生徒は、小学生が827人で全児童の0.27%に当たり、前年度より0.02ポ
平成25年度決算特別委員会 (第9日10月16日) p.412 1 池畑浩太朗委員
  員)  不登校の相談が21%ということであったので、多くの相談の中でも不登校について
平成25年度決算特別委員会 (第9日10月16日) p.418 1 長岡壯壽委員
  最後に、不登校の児童生徒への対応について、これは迎山委員のすばらしい質疑があったが
平成25年度決算特別委員会 (第9日10月16日) p.419 1 教育次長(竹内弘明)
  弘明) 不登校の要因についてはいろいろ多様であり、その状態もまた多様である。それぞ
平成25年度決算特別委員会 (第9日10月16日) p.428 1 山本敏信委員
  できず、不登校になる現象、いわゆる中一ギャップという問題がある。  この原因として
平成25年度決算特別委員会 (第9日10月16日) p.431 1 藤井訓博委員
  いじめ、不登校の問題行動等に対して、県ではこれまで各学校にスクールカウンセラー、キ
平成25年度決算特別委員会 (第9日10月16日) p.432 1 教育長(高井芳朗)
  題行動、不登校等への対応が行われている。地道な取り組みながらこうしたことを進めて、
平成25年度決算特別委員会 (第11日10月21日) p.521 1 教育長(高井芳朗)
   特に、不登校児童生徒への指導においては、家庭訪問を含めさまざまな働きかけに努め、